ヒゲのツブヤキ

02:叉焼の旨み編

叉焼食べ歴20年(笑)



11月07日(日)

「部位の旨みの巻」

ロースのチャーシュー。
脂身より赤身の好きなヒゲに取ってはなかなかイイと思うチャーシューですな。
結構あの身のしまった感じも好きである。


でも、やはり心のどこかで、「チャーシューはバラ肉」という考えがある。

他の部位も試してはみたいですが。。。。。
10月24日(日)

「焼きの旨みの巻」

今日は、単品「焼き豚」のタレを調合してます。
このタレが人気で、「つゆだく」を頼む方も少なくないです。。。

ジャン特製の「煮豚」。
のもっちが昔凝っていた「燻製作り」の時の事をヒントに得た、
作り方で今、作ってます。。。

それを焼いて作るのが、「焼き豚」
少し端がカリカリに焦げるくらいがいいとヒゲは思うのです。

また、いつか他の味のタレを開発したいですな。
10月12日(火)


「厚みの旨みの巻」

最近、他のラーメン屋に行った。
チャーシューメンを頼もうとしたら、「厚切りチャーシューメン」があった。
もちろん頼んでみた。。。。。

が、チャーシューはこの場合、薄切りが良いと思った。。。。。
この厚さなら単品がいいだろう。

チャーシュー好きのヒゲが思うくらいなので、

やはり、厚ければいいわけでもないな、、、、と。

と、なると、うちのも「最適の厚さ」があるんだな。。。。。

また1つ勉強になった。
10月05日(火)


「肉の旨みの巻」

ヒゲ。チャーシュー(叉焼)好き。。。。。
たいていドコへ行っても「チャーシューメン」

カップメンも肉をこよなく愛する男。

最近の悩みは「メンマと一緒にチャーシューをレトルトパックするヤツ」があること。


ちなみにチャーシューとは、叉(チャー)という器具に吊るして作るので、叉焼と言う。
焼き豚ですね。
ちなみにジャンのは「煮豚」に属します。

ま、ヒゲ的には、「ラーメンの具の肉の総称」として使ってます。

ですから、「焼き豚」とかのハム系製品も食えば、カップメン「チャーシュー麺」でも食べます。

あんなのは肉ではないといわれますが、アレがいいものもあるんですね。