バイト君のツブヤキ


オリジナル料理編

登場人物
タバ アオ
09月26日(日) 「野獣丼」


今日は、バイトに来て早々、
のもっち 「おっす(-´∀`-)/゛。ゆかっちが息子のサッカーの応援行っちゃったから
       しばらく頼むね。トイレ掃除して、窓拭いて、あれとこれと・・・・・・・。」
アオ   「うううっ・・うっす(≧▽≦)/」



でも、ココのところボクが入る日曜日は結構忙しかったけど、
今日に限っては、それほど忙しくなかったので、

ノモッチ 「アオちゃん、このダンボールで駐車場案内つくろっか?」
アオ   「ん?いいすよ´ρ`)y─┛~~。え〜っと、・・・」



09月05日(日) アオ料理編01

最近は、ずっと雨でじとじと(;^_^A
今日は約1ヶ月ぶりのバイトだ(-´∀`-)/゛

久しぶりにバイトに来たら、普段はそんなに忙しくないのに
今日に限って超ラッシュなワナ!!
店長夫婦は、作るのにいそがしいから、
外回りは全部ボク担当Ψ(`∀´)Ψ

ε=====(ノ≧ロ)ノ
ばたばたばたばた!!

щ(゜Д゜щ)=====3
「かーっ!!忙しいーっ!!」


一通り終わったらもうへとへと。
久しぶりだったから、モノの場所がわかんなくてちょっとあせった(;^_^A


ノモッチ 「おう、アオちゃん昼飯食っていいぞ。」
アオ   「はーい。(でも今何食べたいかな〜)」

(;´д`)=3
さすがに今日は疲れちゃって頭が働かないなー
でも、厨房にはいって考えた。
今日は、わりにゴハンがいっぱいある。

( ̄ー+ ̄)ゴハンものに決定!!

アオ   「ノモッチさーん、刻みチャーシューとネギもらいマース ∠( ̄^ ̄)」
ノモッチ&ユカッチ 「うん、どうぞー」


ゴハンに刻みチャーシューとネギをのっけて、にして見た。
アオ 「今日は、こんなもんだな」

ん?でも、割といけるぞ。チャーシューの端っこだから味も濃いから・・
こりゃ、簡単にうまいものできたなー


今日もジャンはゆく・・・|電柱|ー ̄)きらーん


(アオ@今、髪を伸ばしてます)

(ヒゲ@フォント編集命@そんな昼のラッシュの頃、家でゲーム三昧)
09月04日(土)   タバ料理編01

雨予報なのに雨降らず・・
そんなジャンのいちにちです。

今日は、アルバイトのタバ君が働いています。
いつもまかないでオリジナル料理を作るタバ君。
本日の一品は、こちら↓

ち〜〜〜〜ん



タ バ 「(ノ≧ロ)ノ<ジャン辛!あんかけ焼飯!!
タ バ  「さぁ、みなさん試食試食〜」

ノモッチ 「どれどれ、もぐもぐもぐ・・」
ユカッチ 「どれどれ、もぐもぐもぐ・・ (・_・。)」

タ バ  「どうですか?」

ノモッチ 「お、見た目がきれいだし辛そうに見えるけど、
      どっちかって言うと少し甘い・・何か入れた?」

タ バ  「えっと、ミンチをスープでといて、砂糖と醤油etc・・で味付けして、あんかけにして
      土台の焼飯は、具だけの味で作ってみました〜〜♪」
タ バ  「でも、何か足りないもぐもぐもぐ・・・」

ユカッチ 「うん、おいしいよ。これにサラダとかオニオンスープが付いてれば
      十分メニューになっちゃうくらいだよ」

ノモッチ 「箸やすめ・・箸使ってないから、レンゲやすめがあればいいってことか?」

タ バ  「うーん、そっかΣ( ̄□ ̄;)?

ユカッチ 「そだね(。・ω・。)、でも、だんだんうちって中華料理屋さんみたいになってくるねー」

ノモッチ 「お客さんがおいしく食べてってくれれば、ぜんぜん問題ないよ〜〜♪」


今日もジャンはゆく・・・(。・ω・。)

(タバ@料理大好き)

(のもっち@最近作文に燃える ヒゲ@顔文字編集命)